世の中には、二通りの男がいます。
付き合っている彼女がいるのに、AVばかり見て、羨ましい思いにかられながら、
妄想したり・・・自己処理で我慢したり・・・大好きなフェラを堪能できていない男・・・。
確かに、フェラが苦手な女は多いですからね・・・大嫌いだという女は多いですから・・・
いくら彼女とはいえ、あまり強くは言えません・・・
ましてや、気の強い女だったりするとなおさらです・・・。
しかし、その一方では、
彼女やセフレから、毎日のようにたっぷりとしゃぶってもらい、
AVのような極上のFを当たり前のように、思う存分堪能している男もいます。
一切嫌がられることなく、何の遠慮もすることなく、
好きな時に・・・好きな場所で・・・好きなだけ・・・そんなふうに楽しんでいる男もいるのです。
どちらが良いかなんて・・・そんな野暮なこと、あえて聞くまでもないですよね。
ちなみに、実は私もその中のひとりだったりするんです。
大好きなフェラを思う存分堪能しています。
どんなに気が強い女でも、フェラが苦手だとか嫌いだという女でも、
気が済むまでたっぷりしゃぶらせてきました。
もちろんですが、どの女も嫌な顔なんて一切しません。
私が望みさえすれば、喜んでしゃぶってくれます。
ちなみに、言っておきますが、私はイケメンでもなければ金持ちでもありません。
どこにでもいるような、ごくごく普通の、単なる平凡な男です。
そんな夢のような話が本当にあり得るのか?
あり得るも何も、私は今まで実際こうやって楽しんできました。
ある簡単な「裏わざ」を使って。
こんにちは。 シンノスケ と申します。
私がF(フェラ)という行為に興味を持ち出したのは、高校3年の夏頃でした。
何というか、女が咥えている時の表情・・・・・・たまらないんですよね・・・
あと征服感?っていいますか・・・とにかくFのすべてが気に入ってしまったんです。
それからというもの、明けても暮れても、頭の中は常にFの事でいっぱいで、
ネットでエロ動画を見る時にも、それ系のものばかり選んで見ていました。
ただ、そのうち見ているだけでは我慢できなくなってきたんです。
「あのしゃぶり方・・・マジでたまんねーな・・・」
「さぞかし気持ち良いんだろうなぁ・・・」
そう。実際に自分でも堪能したくなってきたわけです。
ちょうどそんな頃、私のことを好きだという女が現れたんです。お世辞にも可愛いとは言えない女でしたけどね。
でも、実際にフェラを堪能できる絶好のチャンスだと思い、
私は迷わず二つ返事でOKし、すぐさまその女と付き合うことにしたんです。
そして、Fを堪能するチャンスは、すぐにやってきました。
もちろん、彼氏である私は彼女に対し、
「なあなあ、もっとうまそうな顔してしゃぶってくれよ〜」
「なあなあ、もっと音たててしゃぶってくれよ〜」
今までさんざん見てきたAVのような最高のフェラを堪能するべく、あれこれ要求しました。
フェラ好きである私としては、これは当然の要求です。
まあ、特別F好きじゃなくても、美味そうにしゃぶるのはFの基本中の基本でしょう。
しかし、これが予想に反して、なかなか思うようにいかなかったんです・・・
彼女は私の要求に対して文句を言ったり嫌がったりして、
ものの10分もしゃぶってはくれなかったんです。
「おいおい・・・お前は彼女だろうが・・・」
「Fくらいシッカリやれよ・・・」
正直、そう思いました。
Fなんて基本中の基本だろうと。
とはいえ、もちろんそんな強気なことなど言えない私は、優しい言葉をかけたり、気を使ったり、
彼女の機嫌を取りながら、とにかく少しでも長い時間Fしてもらえるよう頑張ってみたんです。
しかし、どれだけお願いしても、恥ずかしいだの、疲れただの、
結局はいつも嫌がったり文句を言うばかり・・・
「そんなにFってのは嫌なものなのか?」
「彼氏の頼みでも聞けないくらい・・・?」
その時の私は彼女に対して腹が立ったというより、
むしろ、がっかりというか、落胆のため息しか出ませんでした。
「はぁ〜・・・いったい何なんだよコイツは・・・」
「こんなんじゃ付き合ってる意味ねーじゃん・・・」
その後も何度もしつこく要求したせいでしょう・・・。
結局、彼女からは別れを告げられてしまいました。
さすがに最初の数日間は立ち直れないくらい落ち込みましたね・・・
が、私はすぐに気持ちを切り替えたんです。
次こそは、嫌だとか疲れたとか、そんな小言など言わない、
ちゃんと自分の言うことを聞いてくれる従順な女を探そうと。
そこで私は、とりあえず手っ取り早く女を見つけようと、出会い系サイトへアクセスしまくりました。
そして努力の甲斐あり、何人もの女と会うことにも成功しました。
しかし、結果はというと・・・
ハッキリ言って、意外でした。
出会い系ばかりやっているような、いかにも尻の軽そうな女なのにも関わらず、
どの女も普通の女と同じようなことばかり言って、
全然うまくいかなかったんです・・・
しかも、挙句の果てには、出会い系ならではと言いますか、
普通なら目すら合わせたくないような女にまで、あからさまに嫌がられる始末・・・
「何なんだよ・・・どいつもこいつも・・・」
「しかも、こんなカスみたいな女にまで嫌がられるとは・・・」
それはもう、超が付くくらいムカつきました。
が、すべてはFのためだと思い、私は頑張って会いまくりました。
しかし、何人の女と会おうが、結果はいつも同じ・・・
「出会い系の女でもダメって・・・」
「やっぱイケメンとかじゃないと無理なのかな・・・」
そんな、気持ち的にほとんど諦めかけていた頃、
以前登録していたサイトを通じ、あるひとりの女と出会ったんです。
女の名前は、みか。
話によると、以前はヘルスに働いていたとのこと。
しかも店ではナンバー1を争うほどの人気だったそうな。
たしかに、実際会ってみると、ルックスはもちろん、
話の上手さも今まで会った女達とは段違いのレベルの高さでした。
「マジかよ・・・こんな女がヘルス嬢って・・・」
しかし、それ以上に驚きだったのはルックスの高さよりも、
照れ笑いしながら言った、みかの次の一言だったんです。
「最初はFなんて超がつくほど嫌いだったんだけどね・・・苦笑」
正直、「おいおい冗談にも程があるだろう・・・」と思いました。
そんな女が人気ヘルス嬢だったなんてありえません。
「どうして信じてくれないかなぁ・・・」
「嘘なんか言っても仕方ないでしょ?」
たしかに・・・言われてみればその通りです。
私に嘘をついたところで、みかには何のメリットもありません。
でも・・・なぜF嫌いの女が人気ヘルス嬢になんてなれたんだろ・・・?
みかの話によると、客として来店したある男と出会ってから、
どういうわけかFが嫌いじゃなくなった・・・とのことでした。
しかも、信じられないことに、その男にお願いされると、
1時間でも2時間でも喜んでしゃぶってあげていたと言うのです・・・。
「F嫌いだったのに、1時間でも2時間でも・・・!?」
「これはきっと何か裏があるに違いない・・・」
私はそう思いました。
じゃなければ、到底納得できません。
それからというもの、男とはいつも何をしていたのか?何を話していたのか?
など、とにかく男のことについて何度も何度も質問を繰り返しました。
必ず何か秘密があるはずだと。
しかし、出てくる話といえば、回転寿司によく一緒に行ったとか、
飲茶の店は美味しかったとか、そんなどうでも良いようなことばかり・・・
「本当はラーメンが食べたかったんだけどね〜」
「でも彼はあんまり好きじゃないらしくて。。」
へぇ〜・・・。まあ人にはそれぞれ好き嫌いもあるだろうよ・・・。
ていうか、もっと他にないの?気付いた点とか変わった点とか?
「う〜ん・・・そういえば、よく●●が好きって言ってたよ〜笑」
そんなありきたりな話はどうでも良いんだよ・・・
と思った瞬間、何となく違和感のようなものが襲ってきたんです。
「ねえ、その男は●●が好きっだったの?」
今まで停止していた私の思考回路が、急速に動き始めます。
「うん。よく言ってたよ」
「ちょっと変わってるでしょ?笑」
それを聞いた瞬間、私は「なるほど・・・」と、思わず顔がニヤけてしまいました。
なぜなら、男の練っていた作戦というか、カラクリが何となく分かってしまったからです。
そこで私は、自分の推理が正しいことを裏付けるため、
男の取っていた行動や言動について、さらに詳しく聞き出していきました。
すると・・・やはり私が予想していた通りでした。
男が企んでいたであろう、巧妙な手口の全貌が明らかになってきたんです。
正直、「よく考えたものだな・・・」と感心してしまいました。
と同時に、私の中にある疑問が浮かんだのです。
「これって他の女にも通用するのかな・・・」
そして、この閃きがこの後、私の人生を一気に激変させてしまうことに・・・
私は、とにかく居ても経ってもいられなくなり、
さっそく男が使っていた方法を実際に試してみることにしました。
まず、最初の実験台に選んだのは、以前出会い系で知り合った21歳、真美。
するとどうでしょう・・・
真美はあっさりと、30分以上もFをしてくれたのです。
「おいおい、いきなりかよ・・・」
「最初からこんなに上手くいくとは・・・」
いきなりの成功でしたが、不思議とそれほど驚きはありませんでした。
なぜなら、こうなる事はある程度予想できていたからです。
一番知りたいのは、この方法が他の女にも通用するのかどうか。
それだけです。
次の実験台として選んだのは、やはり以前に出会い系で知り合った23歳の涼子。
名の知れた私大卒のせいか、プライドが高くて気が強い生意気な女です。
「さて・・・この女には通用するのかな・・・」
余計な心配など、全く無用でした。
涼子もまた、文句も言わずに黙々としゃぶり続けてくれたのです。

おまけに、今回は嬉しいことに、私のずっと前からの「夢」だった、
車内Fにも見事成功することが出来ました。
普段とは違う環境のせいで興奮していたのか、
卑猥な音を立てながら黙々としゃぶり続けていた涼子が何より印象的でした。
「チュパチュパ・・・ジュポジュポ・・・」
私が逝かなければ、おそらくまだまだ続いていたでしょう。
もちろん、こんなに長時間フェラを堪能できたのは人生始まって以来だったのは言うまでもありません。
「やっぱフェラは最高だな・・・」
「マジで気持ち良すぎる・・・」
これこそ、まさに至福の時だと思いました。
今まで生きてきて本当に良かったと。
しかし、それらはまだ、ほんの序章に過ぎなかったんです。
実は、ここからが本当の夢の始まりだったんです。
私は二人の女達と交互に会いながら、思う存分Fを堪能しまくりました。
でも、そのうち私の中にさらなる欲求が生まれてきたんです。
「もっと色々な女で試してみたいな・・・」
「もっと色々な女のFを味わってみたいな・・・」
男なら誰でも普通に思い描くことですよね。
もちろん私は、すぐさま出会い系で他の女を見つけて試してみることに。
すると・・・
これがまた驚きというか、当然というべきなのか、他の女の場合も・・・
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